ショップ店員の生活

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身近にある物を上手に活用する節約方法

Posted By on 2014年9月3日

引越しを控えていて銀行で引越し費用を借りたいくらいお金のない我が家なのですが・・・

引越し費用を借りなくて済むように現在節約を頑張っているところです。

私の節約方法は、身近にある物を上手に活用しながら極力お金を使わない方法です。

例えば芳香剤って、月日と共に消耗されていくからすぐに買い替えないといけないですよね。

トイレやリビングといった芳香剤は1個が200~400円ぐらいするから、何度も購入していたら年間に数千円かかってしまいます。

そこでボウルみたいな容器にパッケージから取り出した石鹸を入れて、それを目につかない所に置いておくと、石鹸の香りがほのかにするから芳香剤代わりになるのです。

容器に入れておいた石鹸は、お風呂場や洗面所で消耗していくので、また新しい石鹸と入れ替えていく事によって香りも持続させていく事が出来るのです。

石鹸の香りが嫌いな人ってそういないので、芳香剤代わりにするには最適です。

石鹸もセールで購入する場合もありますが、ネットオークションでシャネルやディオールといったブランドの石鹸を購入して、香水みたいな香りを楽しむ事もあります。

他にも食事の際にお皿を洗う数を減らして水道代を節約するために、カフェランチみたいに大皿に盛って洗う回数を減らすようにしています。

うちは家族3人なので、大皿を3つ用意すればいいから最近では皿洗いが楽になりました。

水道代の節約になるだけでなく、大皿に食べ物をキレイに盛りつける事にもなるから美意識も高まるようになって一石二鳥です。

食器もいろいろな大きさの器を購入する必要がなくなったので、そういった点も節約出来ているし食器棚もシンプルに片付いています。

こんな風に身近にある物を上手に活用していく事によって、いくらでも節約って出来るのです。

コツとしては安易に物を買う前に、何かその代用品になる物がないかどうかといった事をじっくりと考えていく力なのでした。

 

毛深くて何が悪い?受け入れてなんぼ★

Posted By on 2014年8月7日

私自身、女性ですが割と毛深いほうだと思います。自分の手の届く範囲は、自分でそれなりにムダ毛処理を行っているのですが、処理しても処理してもすぐに生えてきます。20何年もの間この体と付き合ってきているわけですから、さすがにもう慣れましたが(笑)。

しかし、今でこそ自分の毛深い体を受け入れることができていますが、子供の頃はとても悩んでいました。特に思春期の頃は1番悩んでいたことかもしれません。

周りの友人と比べると自分の毛深さが目立つため、水泳の授業等で肌を露出することに抵抗がありましたね。いつも憂鬱な気持ちでプールに入っていた気がします。他の女の子達のツルツルな腕や背中を見ては、羨ましく思っていました。

大人になり、この毛深さはどうにもならないと分かった今、自分なりに徹底した処理をすることで普通に生活しています。昔のように毛深さで悩むことは無くなりました。剃るなり抜くなり、何だって方法はあるのですから!

また、そのように開き直れたのは、私の彼がそこまで私の毛深さを気にしない人だということも関係しているかもしれません。婚約者の彼とはお付き合いして7年目になるのですが、私の毛深さも含めて全てを受け入れてくれているんです。彼自身が毛深いからかもしれませんが。

私は、毛深い人を別に嫌いだとは思いません。むしろ、共感できるというか…一緒にいて落ち着けます。自分の毛が濃いからそう思うのかもしれませんけどね。

女性で私のように毛深いと、もちろん悩む方も多くいると思います。実際に昔は私も悩んでいましたから。しかし、それを1度受け入れてみると案外どうにでもなりますよ。

簡単にプロに脱毛(レーザー脱毛横浜)してもらえる時代でもありますし、気を落とさずやっていきましょう♪

全身脱毛後のあと処理

Posted By on 2014年7月18日

みなさんは全身脱毛と聞くと永久脱毛だと想像すると思いますが、必ずしもそうではありません。
正確に言うと永久ではないのです。私は現在パートで働いているのですが、それほど貯金もなかったので、パートでも借りられる消費者金融でお金を借りて脱毛に通いました。。。しかし・・・
その後の自分のケアが必要になります。
<どんなケアが必要か>
全身脱毛したとは言ってもやはり光の打ちもれと言うのでしょうか。身体の関節部分や平面じゃないところはしっかり当たってなかったのか、少し生えてきたりします。
それは自分でケアしていきます。
またうぶ毛はどうしても生えてくるので自分で処理しなければいけません。
これが意外とやっかいで、いったん美意識が上がってしまった以上一本たりとも許せない神経質になったりします。
<部分によっては気になる>
またの部分は自分でケアしますが結構な頻度でしなければいけません。
すぐ生えてくるのです。油断するとポツポツという感じで生えてくるのですぐに気になってしまいます。
また脱毛サロンに通えばいいと思いますが、さすがに無限大にお金はかけられません。
昔なら気にならなかったところが気になるようになったのはよかったのか、悪かったのか・・・
それでも体毛が濃いから水着になれない、薄着を着ると気になるということはないのでよかったのでしょう。
お肌を手入れするのが好きになりましたし、ボディスクラブや保湿すると見違えるようにツヤが出ますからよかったと言えます。
今になって気づきましたが体毛がコンプレックスでした。
運動するときなどは知らず知らずのうちに身体をおおうウェアを着ていたくらいですから。
人の悩みはわからないものです。

借金をしてまでした脱毛がこんなにも効果がないのはショックでしたが、それでもしていないよりかはマシだったのでそれはそれで良かったのかもしれませんね・・・

主人に対する不満

Posted By on 2014年7月3日

主人に対して不満に感じることは、後片付けがまったく出来ないという点です。

なんでも「だしっぱなし」「やりっぱなし」なので、主人のことを心の中で「ぱなし君」と呼んでいます。

朝、私が先に起きるんですが、リビングが片付けられていないことがほとんどで
朝からうんざりすることも多々あります。

私の朝イチの仕事は、主人が散らかしたビールの缶やお菓子、脱ぎっぱなしの下着、洋服の回収です。

また、お風呂から上がったときに、脱衣所がびしょぬれになっても、しらんぷりしてそのままだったり、たんすの引き出しが開けっ放し、自分の趣味で使った道具を私に片付けさせる、といった感じです。

以前は何度も注意したのですが、男の人って全然改善しようとしませんよね。

ほんとに不思議です。言っても聞かないし、けんかになるのが嫌なので、私の仕事だと思って黙々とやるようになりました。

よそのご主人はどうなのかと思って、友人に聞いたところ、そういう旦那さんが多いようで、みんな「同じ同じ!」と意気投合したこともあります。

女性と男性は脳のつくりが違って、片付けなどは苦手だと聞きます。

私が何でもやる今の状況はすごく不満ですけど、「私がやってしまうから甘えてるのかな」と良い方に考えてなんとかやって行きたいと思います。

あと、一つ不満があるのがお金にだらしないってことなのです。主人とは学生時代に出会ったのですが、その頃から学生向け融資を受けて、遊んでいましたから。

学生向け融資と言ってしまうと、勉強のために借りる奨学金みたいなものと思うかもしれませんが、いわゆる学生ローンってやつですね。

学生時代に付き合い始めたときにこのことも注意したのですが、こっそり利用していたということを私は知っています。

その頃のお金のだらしなさは今も続いていると思います。私の知る限り今はお金を借りているということはないと思うのですが、もしかすると借りているかもしれませんね。

給料が少ない

Posted By on 2014年6月19日

東京の渋谷でショップ店員しています。

一昔前の時代だと、渋谷でショップ店員=カリスマ的な扱いでしたが、今では全然ですね。。。

毎日仕事は忙しいんだけど、給料はめちゃめちゃ少ない・・・。元は憧れて始めた仕事だったんですが、今ではもう辞めようかと悩む日々です。

せめてもう少し稼ぐことが出来るんだったら続けることもできるんすけどね。